まるで洋菓子店のロールケーキのような
甘すぎない上品な甘み」と「ほどよいしっとり感」で、
おかげさまで、たくさんのお客さまにリピートいただいております。

冬季限定のロングセラー『伊達巻』。
ほか「おせちかまぼこ」のご紹介。




1. 『伊達巻』
まるで洋菓子店のロールケーキのような「しっとりとした食感」と「上品な甘み」でリピーター続出。冬季限定のロングセラー『伊達巻』

食感のひみつは、職人による手巻き。

しかも「仮巻き」、「本巻き」、二度に分けて、すだれで丁寧に巻き上げ。

数量限定・期間限定。


「甘すぎない上品な甘み」と「ほどよいしっとり感」が好評。

「甘すぎない上品な甘み」「ほどよいしっとり感」が好評。







長年多くのお客様に愛されている『伊達巻』は、豊かな風味と、ふわっと、しっとりした食感が特長です。

洋菓子店のロールケーキのようというお客様もいらっしゃいます。卵をたっぷり使った生地をじっくりと焼き上げ、一つひとつ手作業で丁寧に巻き上げることで、素材の味を活かし、ふっくら上品な甘さに仕上げております。

その食感を生み出しているのは、「仮巻き」、「本巻き」と二度に分けてすだれで丁寧に巻き上げる職人の技です。一度に巻き上げてしまうと、ふわっと・しっとりとした食感にはなりません。また、伊達巻独特の「の」の字も崩れてしまいます。

あえて手をかける創業当時から変わらない製法と、社外秘のレシピにより、製造の自動化が進んでいる一般的な伊達巻とは一線を画す伊達巻と自負しております。お客様からは『阿部かまの伊達巻を食べたら、他のは食べられない』とのうれしい声もいただいております。

まだ召し上がったことのない方は、ぜひ一度お試しください。

この道ひとすじの職人が再現する、伊達巻の「巻き」工程

この道ひとすじの職人が再現する、伊達巻の「巻き」工程






そして・・・


平成27年度全国蒲鉾品評会にて、

栄誉大賞をいただきました。

プロが認めた『阿部蒲鉾店の伊達巻』です。


参加企業約800社にのぼる、全国かまぼこ連合会主催、農林水産省後援の「全国蒲鉾品評会」にて、当社「伊達巻」が栄誉大賞を受賞しました。

(「全国蒲鉾品評会」は、審査員である業界のプロ(水産学博士、農学博士・管理栄養士等)が、出品されたかまぼこに対し、その形状・色沢・技巧・弾力・柔らかさ・香気・風味の審査項目を細かく評価し、最終受賞者を決定する品評会です。)







2. 『小板(紅・白)』

仙台の老舗蕎麦屋でも長年愛用されている
本当に美味しい板かまぼこ、『小板(紅・白)』

こちらも数量限定・期間限定。

仙台の老舗蕎麦屋でも長年愛用されている本当に美味しい板かまぼこ『小板(紅・白)』


上級グレードのすり身だけを使用して製造している板かまぼこ『小板(紅・白)』は、程よい歯ごたえから、伊達巻と同様に多くのお客様から支持を頂いております。

職人の間では、「小板で始まり、小板で終わる」と言われるほど、板かまぼこの製造には基礎から高度なものまで、様々な技術が詰まっています。

そして、徹底した温度管理のもとでなければ、綺麗な扇形を保つことができず、また、良い原料を使わなければ歯ごたえを生み出すことはできません。

また、木板の材質にもこだわっており、かまぼこの状態に合わせて水分を出し入れし、美味しさを保つことができる「モミ」を使用しております。

当社の『小板(紅・白)』はその高い技術力と素材へのこだわりが認められ、仙台の老舗蕎麦屋でも長年ご利用いただいております。







3. 『なると巻』

「こんな『なると』食べたことない」
老舗百貨店のバイヤーが絶賛した『なると巻』

こちらも数量限定・期間限定。

「こんななると食べたことない!」老舗百貨店のバイヤーが絶賛した『なると巻』


『伊達巻』、『小板』とともに人気なのが当社自慢の『なると巻』。

1本ずつ丁寧にすだれで巻いて、絶妙なゆで加減により、旨みコシのある食感を生み出しています。

丁寧な手技の証拠は、中心の「くびれ」。このすだれの紐により刻まれるくびれこそ、職人が丁寧に巻いている証です。

以前、試食した東京の老舗百貨店のバイヤーから、「こんな『なると』食べたことない!」とうれしい言葉もいただきました。







おせちかまぼこセット』のご紹介
(売れてる、人気商品ランキング

ご注文をたくさんいただいている、定番の詰め合わせ【ベスト 3 セット】です。

すべて『伊達巻』・『小板』・『なると』が入っています。


第 1 位
第 2 位
第 3 位